海外終身保険

投資銀行マン 45歳のセミリタイア実現に向け潤沢な資金で海外積立投資をスタートした事例

2019-05-20T07:43:56+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 M・A様 30代男性 東京都 投資銀行勤務 今回は投資銀行勤務の方が、職業柄、国内で販売されているファンドに投資できないため海外に目を向け、2種類の積立投資を2本契約された事例をご紹介いたします。 現状の資産運用・投資状況 プルデンシャル生命「USD建終身保険」 米国債(割引債) ワンルームマンション5部屋 iDecoなど ご相談者様のコメント 私は某投資銀行に勤務しており50歳までに(できれば45歳まで)セミリタイアを考えております。 職業柄、国内の金融機関で販売されているファンドや株式などは購入できない(バレたらクビ)ので、何かないかと探していたところネットで海外投資協会を知り、オフショア投資について検討してみたくなり、IFAの紹介等をお願いする為、相談させて頂きました。 担当の野村さんに、「45歳までにセミリタイア予定で今はガンガン働いて投資したい!」と話すと「海外積立投資」や「一括投資」、「海外終身保険」などいろいろご説明いただきました。 今はまとまった資金で運用(為替がもうちょっと円高に振れたら)よりは、収入から一部積立に回す「海外積立投資」を検討しました。 「満期時期と投資の分散で変額運用プランと元本確保型プラン両方組み合わせるのもいいと思いますよ!」 とのアドバイスをいただき、 変額運用プランで時間の分散とドルコストがとれる積立投資に決定。 元本確保は20年で満期時元本の160%最低保証がとれるので、20年で無理なく積立できる金額で決めました。 色々差し引いても毎月50万円ぐらい捻出できるので I社 USD3,750/月10年満期(変額運用プラン) I社 USD750/月 20年満期(元本確保型プラン) それぞれの認定IFAをご紹介いただき、IFAと郵送で契約しました。 担当アドバイザーのコメント 投資方針については、将来45歳でセミリタイアを考えていらっしゃるため、毎月の積立投資額を大きくして10年〜20年ぐらいで払込みが終わるプランをおすすめしました。 また「投資期間を25年にして11年目以降に減額する方法はどうですか?」と質問受けました。 「変額運用プラン」は途中減額すると手数料比率が上がるのとドルコスト法が効かなくなるので積立投資の意味がなくなることと、 「元本確保プラン」は途中減額などすると、元本確保機能がなくなるので、積立投資は満期まで積立できる金額がいいことをアドバイスしました。 今回は積立投資でしたが、まとまった資金での一括投資運用も検討しており、加入しているプルデンシャルを3年後に解約(今の担当者とおつきあいがあるのでやめたいけどやめられない・・・)し、その資金で5年満期×年利3%固定金利商品など一括投資を色々検討されているので、今後もご相談者さまにとって適切なアドバイスをさせていただきます。 IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

40代 開業医がお子様2名分の海外終身保険を追加契約した事例

2019-05-20T00:06:32+09:00By |お客様事例, 医師|

お客様事例 K・T様 40代男性 愛知県在住 開業医 今回は、以前F社の海外終身保険 (USD200,000)に一括投資されたK・T様が、お子様(16歳息子さんと12歳娘さん)の保障として追加投資された事例をご紹介いたします。   ご相談者のコメント 今回は、お子様の死亡保障を考えた時に国内のUSD建て終身保険と海外終身保険を比較すると同じ保険料払込期間と死亡保障額での比較した場合 20年目以降の返戻率でみると、海外終身保険の方が断然いいのでこちらまとまった資産がありましたので、USD100,000×2人=USD200,000一括払いでそれぞれ申し込みました。 海外終身保険は運用益に応じて死亡保障も増えていき、 息子は20年後にで約10倍(1億円ぐらいの死亡保障準備)、30年後に約13倍(1.3億円)ほどになり、 娘も同じく20年後にで約11倍(1,1億円ぐらいの死亡保障準備)、30年後に約16倍(1.6億円)ほどになります。 また、返戻率に関しては 息子は20年後には240%となり、定年退職するぐらいの時には1.4億円ほどになり、娘は20年後には250%となり、定年退職するぐらいの時には2億円ほどの返戻金が見込めます(現行利率で推移した場合)。 被保険者息子さん16歳:S社 終身保険プラン USD100,000一括(初年度死亡保障額 USD402,000) 被保険者娘さん12歳:同上 USD100,000一括(初年度死亡保障額 USD455,000) 先行きが見えない世の中で、子供達の時代にはどうなっているかわからないので、親としてせめてものことができればと思い、今回海外終身保険に郵送で加入しました。   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

商社勤務の30代会社員 海外転勤前に海外生命保険での長期資産運用(国内から郵送で契約)をはじめた事例

2019-05-01T00:18:49+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 Y・T様 30代男性 兵庫県在住 商社勤務 今回は、兵庫県在住のご夫婦の事例です。 海外転勤の予定があることから、海外の生命保険での資産運用を行うため自ら香港へ渡航を計画していた際、合わせて当協会にIFAのご紹介依頼をいただきました。 結果、長期投資とリスク分散を行うため2つのプランを国内なら郵送でご契約されました。 現状の資産運用・投資状況 国内個別株、海外個別株 それぞれ数種類ほど ご相談者のコメント 私は会社員なのですが、2年~3年後に東南アジアに海外転勤となりそうなので、それまでに色々海外保険や投資をしたおきたいと思い、ネットで色々と情報収集していた際に香港の生命保険(F社とS社)に興味を持ちました。 しかしこれらの保険会社は香港に渡航しないと契約できないと思っており、香港行きの日程を組み、また並行して海外投資協会さんに香港のIFAをご紹介していただこうと思い問い合わせさせていただきました。 担当アドバイザーの野村さんから連絡があり、 「香港に行かなくても郵送で手続きできますよ!」と聞き、 また野村さん自身が毎月関西に出張でいらしているとのことで、 「香港行かなくてラッキー!」と思い、関西出張のタイミングで面談をお願いしました。 私の中では、月々500USD、払込5年間でS社、もしくはF社の生命保険を契約希望でしたが自分の選択がベストなのか? セカンドオピニオンとしてはどうか? 海外保険よりも海外積立投資はどうか? など色々相談しました。 都度、野村さんから的確なアドバイスを電話とメールでいただき、妻とも相談した結果 F社 USD5,000/年 2年払い S社 USD250/月 5年払い それぞれの認定IFAをご紹介いただき、郵送で契約しました。   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:F社 契約内容:一括投資プラン(海外生命保険) USD5,000× 2年払い 保険会社:S社 契約内容:終身保険プラン     USD250×5年払い   担当アドバイザーのコメント 短期投資は個別株等で運用しており、会社員として今後海外転勤の可能性があり、転職の予定はないということでしたので、30年後には約5倍の返戻率が見込める長期運用のプランと、現在はお子様がいらっしゃいませんが今後ご家族が増える可能性もあり、死亡保障と同時に20年で返戻率約200%の貯蓄性の取れるプランの2つに分散することをアドバイスさせていただきました。   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

50代建設関係経営者が15年後の勇退を見据え、積立投資と一括投資を始めた事例

2019-04-18T02:29:29+09:00By |お客様事例, 会社経営者|

お客様事例 K・S様 50代男性 大阪府在住 建設関係社長 今回は、大阪で建設関係の会社を経営する50代の社長様のご相談事例です。 海外投資セミナーで紹介された高額な海外投資ツアーや海外銀行口座の開設に疑問を持ち、当協会にご相談いただきました。 現状の資産運用・投資状況 国内不動産1棟 米株(個別銘柄) ゼロクーポン債 iDeCo ご相談者のコメント 私はこれまでに大阪で海外投資セミナー・経済勉強会・キャッシュフローゲーム会(昔流行りましたねw)に参加してきました。 直近では海外投資性セミナーで香港ツアーに招待されました。 「HSBC口座を作って海外投資しよう!」という内容でしたが ツアー参加代が30万円? そもそも海外に銀行口座って必要? などなど本当に自分にとって重要なのか?と考えていうちに海外投資協会さんのホームページにたどり着き、お問い合わせした次第です。   海外投資スタートまでの流れ まずはお電話でと思い、連絡希望時間帯をメールすると担当の野村さんから連絡がありました。お電話頂いた1週間後にちょうど大阪出張とのことで、面談希望しました。 そこでこれまでに大阪で海外投資セミナー・経済勉強会・キャッシュフローゲーム会で参加したことの感想や意見をお尋ねすると・・・ 「海外口座ツアーでその金額ですか?・・・ちょっと高くないですか?」 「正直、今すぐに海外口座はなくても問題ないです。」 「今は日本から契約できる海外投資ばかりですので、まずはまずはそこから検討されてみては?」 という事でいくつかご提案を受けました。 今まであってきた方々とは違うな!と感じ、お客さん目線に立った提案でいい悪いをはっきり言っていただけるし、今の投資を踏まえた上で色々アドバイスいただけました。 今回の海外投資に関しては15年ぐらいのスパンで。退職後の老後生活資金として考えていたので、一括投資と積立投資どちらも私には必要だと感じ、それぞれの認定IFAをご紹介いただき、郵送で契約しました。   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:F社 契約内容:一括投資プラン(海外生命保険) USD10,000× 5年払い 保険会社:I社 契約内容:変額運用積立投資プラン     USD 1,125×15年払い   担当アドバイザーのコメント 勇退まであと15年ぐらいと考えた時に短期ではあまり考えていなく、60歳からiDecoを取り崩し、10年前後でゼロクーポン債の満期が来るとの事で15年で変額運用プランと元本確保型プラン両方のご説明をしましたが、「米株個別投資しているし、リターンと流動性がある変額運用プランの方がいい」となり、積立投資は変額運用プランを希望されました。 また眠っている資金500万の運用については、事業も今は好調ですがいつどうなるかわからないので、100万円を5年に分けて払いたいということと、積立投資がリスクとリターンのブレがやや大きいので、硬く運用を目指すために16年で約200%の返戻率が狙える海外生命保険となりました。   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

40代 開業医が自身の年金対策と子供への資産継承に海外生命保険を活用した事例

2019-05-20T00:08:23+09:00By |お客様事例, 医師|

お客様事例 K・T様 40代男性 愛知県在住 開業医 今回は開業医の方が、自身の資産形成や年金対策と子供への資産継承に海外の終身保険を契約された事例をご紹介いたします。 現状の資産運用・投資状況 国内外資系保険会社のUSD建て終身保険(法人と個人で両方) 太陽光発電2基所有 国内不動産2棟 ご相談者の依頼内容 お世話になります。以前から海外生命保険に興味があり、あれこれ調べていくうちに海外投資協会のサイトを知りました。 他のサイトで海外保険相談していると、「海外投資協会がいい」と聞きましたので、ご相談させていただきたく思い、メールしました。 資産形成や自分(48歳)の年金代わりのため、妻(47歳)や2人いる子供(16歳、12歳)への資産移転などを目的とした貯蓄型終身生命保険等を考えています。 現在はF社のRPやS社のLB等に興味があります。希望としてはクレジットカード支払い(あまり海外送金等で目立ちたくない)、できれば海外渡航なしで済ませたい(時間的余裕がない)と思っています。 お話を伺って問題がなさそうなら、国も含めていくつか分散させた形でいろいろとやってみたいとも思っています。小生は名古屋在住の開業医で資金的には多少余裕があります。 このため資産を子供に移転つつ、医療法人ゆえ制約は多いものの、法人や個人特性を利用しながら少しは円以外にも資産を分散してもいいかなと思っています。共同名義などもうまく利用できるといいのですが、例えば保険を契約直後に解約返礼率が低い時期があればその時点で贈与の形で子供に契約者を変えたりできないか…などあれこれ空想しています(未成年は契約者になれる?)。 あとは該当する保険会社の安全性、海外ラップ口座のこと、比較的安全性の高いもので何かおすすめはないか、共同名義や出口戦略などについて聞いてみたいと思っています。東京に行くことも可能ですので一度野村さんに直接会ってお話を伺えないでしょうか。小生は木曜、日曜、隔週の土曜は比較的空けやすいのですが…一度ご検討いただければと思います。電話にてご連絡いただくにしても可能なら一度メールにて概ねの時間を指定していただけると助かります。よろしくお願いします。 IFA紹介サービスのご感想 メール問い合わせの後、担当の野村さんとお電話でご挨拶方々お話しし、その後都内で面談しました。 予め海外保険に関しての情報は持ち合わせておりましたので、現状の資産状況や私の資産ニーズに対してどうアドバイスしてくれるのか?と思っておりました。 海外投資協会さんは他の方にも問い合わせしたところ 「野村さんはおすすめできる人です」 と伺っていましたのと、海外投資協会のコラムでいくつかの事例を見ておりましたので、とても安心感が持てました。 保険会社やIFAについてのこと 野村さん自身のこのビジネスでのこれまでの経験 私がどうにかなったときの対応 など 色々なことを質問しましたが、すぐに返信いただけたりと 「やっぱり、評判通りとても対応がいいな」と感じました。 これが一段落したら、すぐに子供名義で海外終身保険加入を検討しており、その後も野村さんに色々相談しようと思います! >>2019年5月 お子様2目分の追加契約のされた事例はこちら   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:F社 契約内容:海外終身保険 20万ドル全期前納   K・T様のご要望 ・20年〜の長期運用を希望されており、リスクを極力抑えることを希望 ・将来の資産継承を考えると何処かのタイミングで譲渡できるプランを希望   担当アドバイザーのコメント F社の終身保険は返戻率重視で保障重視ではありませんが、死亡保障は国内である程度加入されているのと不動産を所有しているため、返戻率重視の商品が適していると思います。 商品とは関係ないですが、とても紳士な方でこういうドクターの方が近くにいれば親身になって色々身体のこととかケアしてくれそうでいいなぁ。と個人的には感じました。 IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。