お客様事例 Vol.121

I・Mさん 神奈川県在住 40代男性  飲食店オーナー

現状の資産運用

  • 国内生保 個人年金(月3万円)
  • 株式投資

 

今回は、神奈川県在住の飲食店オーナーが老後生活資金に向けてオフショア積立投資(変額プラン)を開始した事例をご紹介します。

問い合わせ内容

インデックスファンドに興味がありますが、海外投資だとどういうプランになりますか?

毎月5万円ぐらい投資に回せます!

IFA紹介サービスの感想

野村くんとは実は20年来ぐらいの仲で彼が学生時代からの知り合いですw

国内生保で営業していた頃も色々保険相談に乗ってもらっていたりしてましたが、海外投資についてはよくわかったいませんでした。

仕事は飲食店のオーナーですが、コロナ禍でもデリバリー、オンラインショップを始め地元の商店街と色々企画をしながら売り上げはなんとか確保しております。

最近、日本もアメリカも株高で「インデックスファンド」がいいとは聞いていましたが、どれがいいかと思い海外投資協会のBlogも見ながら野村くんに相談しました。

ある程度まとまった資金はありますが、コロナで今後事業で必要になるお金ができるかもしれないので今は積立の方がいいかなと思っています。

海外の積立投資だと、元本確保型プラン(Index投資で15年満期満期時140%最低保証)と変額プランがあることを知りました。

元本確保型プランだと15年の間に停止や減額、引き出しをすると元本確保の機能がなくなるということを聞き、

  • ペナルティなしで流動性が取れる(3年目〜の資金に関しては一部引き出し可能)
  • 15年後も運用継続ができる(生涯現役で考えていますので)
  • 途中でいつでも増額ができる

以上の点から変額プランの方がいいかなと思い、15年ぐらいは支払いできると思うので15年プランで認定IFAをご紹介いただき契約しました。

野村くんはたまにお店に顔を出してくれたり、オンラインショップでうちの料理を色々頼んでくれたりとても助かってます。

また色々相談に乗ってください!

IFAでの契約内容

I社 オフショア積立投資「変額プラン」USD450×15年

担当アドバイザーのコメント

代表 海外投資アドバイザー 野村 元輝

I・Mさんとは20年来の仲で今回急にメッセージがあって海外投資に興味があるということで面談しました。

親御さんが保険会社に勤務していたこともあり、国内生保はしっかり加入しており、また個人年金保険はいわゆる「お宝保険」ということもあり、以前から継続を勧めておりました。

今回、コロナ禍で日本も海外も株高で「将来のために何か投資しないとな〜」という事で私に相談が来ました。

コロナ禍で飲食店は打撃を受けているお店や企業が多い中、色々なアイディアを出したり扱っている食材の良さをアピールして値下げではなく付加価値を出していて、私もこれまで色々な料理をオンラインで頼んでいました。

どれも美味しくて周りにも勧めたくなる料理です。

それはさて置き、そういうコロナ禍でもポジティブに行動している方の投資判断は早いですし将来がしっかり見えていますね。

今何かできるか?を事業も投資も考えていきましょう!

 

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