お客様事例 Vol.113

 O・Yさん 20代男性 都内在住 製造業会社員

今回は、2020年2月に「20代男性 製造業会社員 資産形成のため25年の長期積立を契約された事例」でご紹介した方が追加投資された事例をご紹介します。

お問い合わせ内容

ご無沙汰しております。

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。

ちょうど1年ぐらい経つので毎月の拠出金をUSD100ほど追加したいのですが、どうしたら良いでしょうか?

IFA紹介サービスの感想

野村さんとはご契約後もLINEで都度コミュニケーションを取れていて、いつも助かっています。

昨年はコロナバブルの影響もあって、おかげさまで資産は順調に増えていて満足でした。

開始して1年弱ですが、今の自分の拠出金総額と時価総額、運用期間から年平均利率を計算したい時に便利なウェブサイトやアプリなどが知りたかったのがきっかけでした。

といいますのも、2020年はコロナ禍でリモートワークにもなり、外出や買い物などが減った結果、収支がプラス90万くらいになりました。

また、今後の運用について相談やアドバイスをいただくと

「今よりももっと積立投資に回せるかな。」

と感じ、USD100ほど増額を検討しましたが、野村さんより

「USD100でも可能ですが、USD150/月プラスすると毎月のボーナス金利が2%→3%になりますよ!」と教えていただきました。

仕事も引き続きリモートワークなのと、年収も少しづつですが上がってきているので、USD150プラス(合計USD450/月)の積立を追加したいと思い認定IFAをご紹介いただき契約しました。

今後またタイミング見て増額しようと思います。

IFAでの契約内容

I社 オフショア積立投資(変額プラン)USD150/月の増額 (合計積立額USD450/月 25年)

担当アドバイザーのコメント

代表 海外投資アドバイザー 野村 元輝

海外積立投資は無理なく、コツコツと長くやるのが鉄則です。

中には、最初ボーナス金利だけ強調して2年目以降に減額すればいいとか言って、最初無理に高額な積立契約させる投資アドバイザーもいます。

当協会では、クライアントのニーズや資産状況に合わせて無理なくコツコツ長く投資することが一番であるとアドバイスしております。

その結果、コロナ禍でもほとんどの方が解約や減額せずに積立投資ができております。

それどころか、O・Yさんのように「コロナ禍で支出が減り、積立増額したい!」というご相談も多くいただいております。

そうした方が長い目で見て積立投資で上手く資産形成ができると感じております。

特に20代の方のご相談が最近は多いです!

若いうちからしっかりと投資に向き合っていけば、将来安心できますのでまだ何もしていない方は是非ご相談ください!

 

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