【事例集】海外IFA経由で投資を始めた方の
リアルな声と350件の相談事例【2025年版】
「実際にどんな人が利用しているの?」「どんなことが相談できる?」という疑問に答えるため、350件以上の相談から厳選した事例とご相談者の声をまとめました。
1. 当協会の実績データ
※満足度調査:2023年12月実施。IFA紹介サービス利用者へのアンケート集計。
2. 個人向け事例と声
本当にお願いしてよかったと思っています。不安だった海外投資の仕組みを丁寧に説明していただき、自分に合ったIFAを紹介していただきました。NISAも満額使っていたので、次のステップとして海外積立を始めることができました。
— 40代・会社員(東京都)月5万円積立スタート子供の学資保険を検討していたところ、日本の学資保険より元本確保型の海外積立の方が返戻率が高いことを知って驚きました。IFAとの面談でシミュレーションを取得でき、安心して始めることができました。
— 35代・共働き会社員(大阪府)元本確保型月3万円円安が続いていてこのまま円だけで持っていいのか不安でした。USD建てで積立を始めることで、少し気持ちが楽になりました。余裕が出たら金額を増やすつもりです。
— 30代・会社員(神奈川県)月3万円でスタート最初は「海外投資=怪しい」というイメージがありましたが、SFCライセンスの確認方法や手数料の透明性を丁寧に説明していただき、安心して始めることができました。
— 45代・会社員(愛知県)終身保険に加入3. 経営者・法人向け事例と声
経営者向けの退職金スキームを相談したところ、具体的な数字を交えて分かりやすく説明していただきました。小規模企業共済だけでは足りないと感じていたので、海外積立で上乗せする方針が固まりました。
— 50代・中小企業経営者(東京都)法人名義で月10万円法人の余剰資金を円定期預金のまま放置していたことに気づき、USD建ての固定金利一括投資を始めました。為替リスクは承知の上ですが、円だけで持つリスクも同様に考えています。
— 45代・会社経営者(大阪府)固定金利一括1,000万円4. 海外駐在員の事例と声
今後もいろいろチャレンジしてみたいと思っておりますので、引き続きよろしくお願い致します。赴任中にしか加入できない商品があることを知って、焦って行動しなくてよかったと思っています。
— 30代・シンガポール在住 会社員香港駐在中にIFAに直接会って契約できたのが良かったです。日本語でしっかり説明してもらえて、手数料の詳細も納得するまで確認できました。
— 30代・香港在住 メーカー勤務5. よくある相談パターンと解決事例
| 相談内容 | 解決パターン |
|---|---|
| NISAを満額使い切った。次のステップは? | USD建て積立(変額型)をNISAの上乗せとして開始。通貨分散も同時に実現 |
| 老後2,000万円問題が心配 | 現在の積立状況を診断。NISA+海外積立の二本柱プランを設計 |
| 現在のIFAと連絡が取れなくなった | 当協会のIFA移籍サポートで認定IFAへの移籍手続きをコーディネート |
| 法人の余剰資金の運用先がない | 固定金利一括投資(年率3〜5%)と積立型の組み合わせを提案 |
| 海外駐在が決まった。準備は? | NISA継続届出・証券口座対応・オフショア積立開始のタイミングを整理 |
| 海外投資に興味があるが詐欺が怖い | SFCライセンス確認方法・認定IFAとの違いを説明。不安を解消した上で検討開始 |
よくある質問
SFCライセンス確認済み・日本語3名以上・実績10年以上の認定IFAを無料でご紹介します。
350件以上の相談実績を持つ当協会が、中立な立場からサポートします。
※相談料・紹介手数料は一切いただきません。当協会は金融商品の販売を行いません。
