オフショア元本確保型ファンド
AI運用・80%最低保護プラン
満期まで保有すれば元本を確保しつつ、AIが成長資産と安全資産を毎日リバランス。資産の80%を常に保護し、下回れば格付けAクラス以上の投資銀行が補てん。15年バックテストで223%の実績を持つ、攻守を両立したファンドです。
1. 元本確保型ファンドとは
まず「元本保証」と「元本確保」は異なります。「元本保証」はタイミングに関わらず元本が変わらないもの。「元本確保」は満期まで保有することを条件に元本が守られるものです。銀行には元本保証がありますが、投資の世界で提供されるのは元本確保です。
「金融機関が破綻しない限り、運用がマイナスでも満期まで契約を保持すれば元本を確保します」。こうしたファンドは日本でも2008年以前には存在しましたが、現在は国内では販売されていません。
2. AIによるファンドの元本確保運用
近年はAI技術により、ファンドマネージャーの腕だけに頼らず、24時間体制でファンダメンタルズとテクニカルの両面を分析できるようになりました。本ページで紹介するD社は、AIによって80%以上の資産保護を維持しながら、安定したパフォーマンスを実現しています。
運用方針・必要資金・運用期間から適性を無料診断。元本確保型ファンドの試算もご相談いただけます。
※完全無料。勧誘は一切行いません。
3. D社の80%最低保護プランの特徴
1)AIによる資産運用
成長資産と安全資産を毎日リバランスします。
市場環境に応じてAIが成長資産と安全資産の比率を毎日調整し、下落局面では安全資産の比率を高めて資産を守ります。
2)運用手法
資金の80%を常に保護し、万が一80%を下回った場合は、格付けAクラス以上の投資銀行が現金を補てんすることで運用リスクを抑えます。
3)運用実績
15年間(2005〜2020年)のバックテスト結果は次のとおりです。
| 運用期間 | リターン |
|---|---|
| 6年 | 113% |
| 10年 | 163% |
| 15年 | 223% |
※この期間中、資産価値が保護水準を下回ったことはありません。バックテストは過去の検証結果であり、将来の運用成果を保証するものではありません。
4. D社の80%最低保護プランの投資条件
5. 購入方法・オフショア投資の始め方
元本確保型ファンドの購入には、契約の橋渡し役・口座管理者となるIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)が必要です。当協会は、正規ライセンス・日本人スタッフによるサポート・確かな運用実績などの基準を満たした香港の「認定IFA」を登録しています。
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※紹介手数料は一切いただきません。当協会は金融商品の販売を行いません。
