老後資金

定期貯蓄は海外積立投資で年利10%のリターンを狙う

2016-10-19T13:37:07+00:00

日本で定期貯蓄といえば、ほとんどの方が次のリストに当てはまるのではないでしょうか。 1、郵便局や銀行の定期預金 年利 約0.08%~0.3% 2、貯蓄型の生命保険(学資保険)解約返戻率112%前後 3、積立型の投資信託  年3%前後 4、タンス預金  年0% しかし、どの手法も資金貯めることはできても増やすことはほとんどできません。 しかもインフレ率が年2%であればわずかな利率も吹き飛んでしまいます。   またお金を増やすことも重要ですが、お金を減らさないようにすることも重要です。 ではどうしたらよいのでしょうか?   増やす手段としては、不動産投資や株式投資、FXがありますが、 これらの方法も高いリスクが伴い、確実に資金を増やせる保障がありません。   毎月コツコツを積立て、子供の教育資金や住宅資金、老後の資金など、 日本の平均寿命の83歳まで、「普通に生きていく」だけでもお金が必要です。   60歳で定年退職するなら、83歳までの23年間で必要な資金は1億以上です。 事業を起こして資産を築ける方や、運よく宝くじを当てる!など、一部の方以外は、 誰にでもできる方法で、資産を形成する必要があります。   しかし、その方法は残念ながら今の日本にはありません。 当協会では、誰にでもできる方法として、「貯蓄 + 複利運用」の合わせ技ができる海外での積立投資をお勧めしています。   「月々3万円~で誰でも始められリスクが少ない投資手法」があります。 しかもプロに任せるのでほったらかしで手間が掛かりません。 日本では馴染みがありませんが、年金制度のない香港などでは、資産運用の手法として当たり前となっています。 その詳しい内容は、こちらをご覧ください。

定期貯蓄は海外積立投資で年利10%のリターンを狙う 2016-10-19T13:37:07+00:00