会社員

40代女性会社員 資金500万円を海外の「年金保険」と「終身保険」を契約された事例

2019-06-11T22:33:37+09:00By |40代, お客様事例, 会社員|

お客様事例 K・Y様 40代女性 東京都在住 会社員 今回は、500万円の資金を年金保険と終身保険の2本の生命保険を契約された事例をご紹介いたします。   ご相談者様のコメント 私が海外の生命保険について興味を持ったきっかけは、500万円ほどまとまった資金がありましたが、日本の貯蓄型の生命保険では増えないことを知っていました。そんなとき友人から香港の生命保険は日本ではあり得ないメリットがあることを聞き、興味をもちました。 しかし誰に聞いたらいいかわからないのと、ましてや日本で契約することに不安を感じていたためネットで海外投資協会さんにたどり着きメールで問合せさせて頂きました。 たまたま2019年5月17日に娘と息子と香港旅行に行く予定があったので、現地のIFAをご紹介していただきその日に説明など受けたいと考えていました。 担当の野村さんと電話で相談させていただき、海外保険や一括投資について概要をご説明いただきました。 一括投資でも、どのぐらいの期間で受け取りたいか? 死亡保障は必要か? などやりとりしていると 「例えば、5年、10年、15年と満期時期をずらし、それに合わせて投資資金を分散するのもいいと思いますよ!」 とアドバイスいただくと、それもいいかなぁと自分だけではなかなかイメージできない部分も引き出していただきました。 正直、香港に行くまではとりあえず現地IFAで話を聞いて帰国してからどうするか考えようと思っておりましたが、 日本では聞けない香港での情報やIFAの方が日本人で親切丁寧に対応していただいたこと、担当の野村さんの感じが良く、現地IFAの場所をLINEで逐一ご連絡いただいたりまめな対応をしていただいたりととてもいい印象でしたので、思い切って香港で契約しました! 日本国内でも郵送で契約できることは知っていましたが、やはり現地に行って色々な情報やIFAがどんな会社なのかを見れましたので、私にとっては時間と費用はかかってでも香港で契約したことでとても安心できました! その後、都内で野村さんがわざわざご挨拶だけで時間をとっていただき、とても好印象で今後またいい投資商品が出たら色々アドバイスをいただきたいと思います。   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:F社 契約内容:海外終身保険 USD26,000全期前納 保険会社:S社 契約内容:海外年金保険 USD21,000全期前納 担当アドバイザーのコメント K・Yさんは500万円ほどまとまった資金があるとのことで、一括投資プランとして2つの海外生命保険をアドバイスしました。 1つ目は、お二人お子様がいらっしゃって、下の子はまだ高校生ということもあり、あと数年は万が一時の死亡保障も必要だと考え、20年で返戻率200%近くになる「海外終身保険」を。 2つ目はご自身の定年後の退職金を準備するお考えでしたので、上記と合わせて「海外年金保険」をアドバイスしました。 こちらのプランは15年目以降から年金受け取りができ、残った資金はお子さんに資産継承できるなど、日本の貯蓄型保険ではあり得ないメリットがあります。   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

30代女性公務員 悪い噂ばかりの海外投資!それでも「元本確保一括投資プラン」を始めた事例

2019-05-30T15:44:13+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 S・T様 30代女性 大阪府在住 公務員 今回は、海外投資の悪い噂ばかりを聞いていた方が、当協会を信頼頂き余剰資金を「元本確保の一括投資を10年」でスタートされた公務員の方の事例をご紹介いたします。   ご相談者様のコメント 友人に教えてもらった「海外投資セミナー」に参加したり、色々情報集めたりしました。 実際に情報収集していくと、仲介業者の悪い話ばかり聞いてしまい、余剰資金が300万円ほどあり、海外投資しようにも一括で投資するのがいいか、積立でコツコツがいいか悩んでいたところ海外投資協会さんのサイトを拝見し問合せさせていただきました。 連絡希望時間帯をメールすると担当アドバイザーの野村さんからまずはメールで連絡がありました。 お電話希望日に担当の野村さんはちょうど香港出張中でしたが、それにも関わらずLINEで気さくに電話相談に応じてくれました。 「積立元本確保型プラン 200ドル または 一括投資200万円程度を検討しております。 海外投資協会さんは他の業者と比べて、何が違うのでしょうか?」 と質問をさせて頂きました。 「まとまった資金であれば、積立より一括投資される方が中期長期の両方で考えることもできますし、商品によりますが低リスク〜中リスクまで色々選択できますよ!」とお話しいただきました。 1つの商品を薦めるのではなく、私のニーズにあった投資プランを率直にご提案頂き、、 まずは一括でUSD10,000ぐらいから手始めに始めてみようと考えるようになりました。 その翌週に大阪出張があるとのことで面談しましたが、上記の通りでまずは一括投資である程度方向性は決まっていましたので、お会いした時は比較検討商品や積立ならどんなのがあるか質問させていただきました。 そこで1つの商品ではなく幾つものプランをご提案いただいたので、色々な商品の中から選びたい私としてはとても好感が持てました。 結果、一括投資(元本確保型)に決めて、認定IFAをご紹介いただき、郵送で契約しました。 追加でUSD10,000も考えているので、次回は満期時期を分けて投資しようと思います。 他社のセミナーで聞いたような、ふんわりした具体性のない内容ではなく、具体的な投資手法やプランをご紹介頂いたので安心してオフショア投資を始めることができました。   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:P社 契約内容;満期時元本確保プラン 10,000USD 一括払い 10年満期   担当アドバイザーのコメント 今回、まとまった資金があるのであれば、まずは一括投資からがいいとアドバイスさせていただきました。 10年ぐらいの期間、投資できる余剰資金があり、且つあまりリスクは取りたくないとのことで「元本確保型でIndexも5種類から自分でポートフォリオを組んで投資」することができるプランで、S&P500と新興国Indexの組み合わせをご提案させていただきました。 海外投資を紹介する業者はたくさんありますが、信頼の置ける投資家目線に立った情報を提供しているところは少ないようです。もし少しでも不安や疑問がありましたら、お問合せいただければご対応させて頂きます。 IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

不動産会社勤務 海外勤務経験からオフショア積立投資をスタートした事例

2019-05-27T12:00:33+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 K・H様 30代男性 不動産会社社員 今回は海外勤務のご経験から海外の投資に興味を持ち、無理のない金額でまずは積立投資10年をスタートされた不動産会社社員の方の事例をご紹介いたします。   ご相談者様のコメント 私はこれまでに仕事の関係(事業開発)でイスラエルに3年、アイルランドに1年おりました。 海外の投資ってどんなんだろう?と色々調べていた結果、これからの資産形成を考えた時に香港の長期積立に興味が出てきました。 毎月の積立以外に支払う手数料などトータルコストを見て、近いうちに申し込みができればと思い海外投資協会さんにお問い合わせしました。 連絡希望時間帯をお伝えし、まずはお電話で海外積立投資に関してご説明いただきました。 15年満期で満期時元本の140%最低保証の「元本確保型プラン」もいいと思いましたが、 おそらくリターンが比較的大きくなる可能性のある「変額運用プラン」の方がいいかなと思いました。 その他、 ・毎月払い以外に例えば6ヶ月や1年の一括払いをすることは可能なのか? ・積立期間は最初に設定した期間より延ばしたり短縮することは出来ないのか? など色々質問しましたが、担当アドバイザーの野村さんからすぐに回答の返信があるのと、 毎月関西方面の出張があるとのことで、色々クリアになった上で面談しました。 ご説明を聞いた上で転職してちょっと落ち着いた頃になったため、香港の認定IFAをご紹介いただき海外積立投資をスタートしました。 今は国内の不動産会社に転職したばかりですので、無理なく積立をして数年ごとに積立額を増額、もしくは一括投資なども将来的には考えていきたいです。   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:I社 契約内容:「変額運用プラン」積立投資  USD200 ×10年   担当アドバイザーのコメント 海外積立投資が初めてなのと、今後仕事が落ち着いてきたら増額や一括投資など色々やっていきたいが、まずは様子を見ながら 開始したいとのことで、まずはスタートしてみるのがいいとアドバイスし、 10年後はそのまま運用継続するか解約して再投資するかなども考えたいとのことで積立期間10年をアドバイスしました。 IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

投資銀行マン 45歳のセミリタイア実現に向け潤沢な資金で海外積立投資をスタートした事例

2019-05-20T07:43:56+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 M・A様 30代男性 東京都 投資銀行勤務 今回は投資銀行勤務の方が、職業柄、国内で販売されているファンドに投資できないため海外に目を向け、2種類の積立投資を2本契約された事例をご紹介いたします。 現状の資産運用・投資状況 プルデンシャル生命「USD建終身保険」 米国債(割引債) ワンルームマンション5部屋 iDecoなど ご相談者様のコメント 私は某投資銀行に勤務しており50歳までに(できれば45歳まで)セミリタイアを考えております。 職業柄、国内の金融機関で販売されているファンドや株式などは購入できない(バレたらクビ)ので、何かないかと探していたところネットで海外投資協会を知り、オフショア投資について検討してみたくなり、IFAの紹介等をお願いする為、相談させて頂きました。 担当の野村さんに、「45歳までにセミリタイア予定で今はガンガン働いて投資したい!」と話すと「海外積立投資」や「一括投資」、「海外終身保険」などいろいろご説明いただきました。 今はまとまった資金で運用(為替がもうちょっと円高に振れたら)よりは、収入から一部積立に回す「海外積立投資」を検討しました。 「満期時期と投資の分散で変額運用プランと元本確保型プラン両方組み合わせるのもいいと思いますよ!」 とのアドバイスをいただき、 変額運用プランで時間の分散とドルコストがとれる積立投資に決定。 元本確保は20年で満期時元本の160%最低保証がとれるので、20年で無理なく積立できる金額で決めました。 色々差し引いても毎月50万円ぐらい捻出できるので I社 USD3,750/月10年満期(変額運用プラン) I社 USD750/月 20年満期(元本確保型プラン) それぞれの認定IFAをご紹介いただき、IFAと郵送で契約しました。 担当アドバイザーのコメント 投資方針については、将来45歳でセミリタイアを考えていらっしゃるため、毎月の積立投資額を大きくして10年〜20年ぐらいで払込みが終わるプランをおすすめしました。 また「投資期間を25年にして11年目以降に減額する方法はどうですか?」と質問受けました。 「変額運用プラン」は途中減額すると手数料比率が上がるのとドルコスト法が効かなくなるので積立投資の意味がなくなることと、 「元本確保プラン」は途中減額などすると、元本確保機能がなくなるので、積立投資は満期まで積立できる金額がいいことをアドバイスしました。 今回は積立投資でしたが、まとまった資金での一括投資運用も検討しており、加入しているプルデンシャルを3年後に解約(今の担当者とおつきあいがあるのでやめたいけどやめられない・・・)し、その資金で5年満期×年利3%固定金利商品など一括投資を色々検討されているので、今後もご相談者さまにとって適切なアドバイスをさせていただきます。 IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

商社勤務の30代会社員 海外転勤前に海外生命保険での長期資産運用(国内から郵送で契約)をはじめた事例

2019-05-01T00:18:49+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 Y・T様 30代男性 兵庫県在住 商社勤務 今回は、兵庫県在住のご夫婦の事例です。 海外転勤の予定があることから、海外の生命保険での資産運用を行うため自ら香港へ渡航を計画していた際、合わせて当協会にIFAのご紹介依頼をいただきました。 結果、長期投資とリスク分散を行うため2つのプランを国内なら郵送でご契約されました。 現状の資産運用・投資状況 国内個別株、海外個別株 それぞれ数種類ほど ご相談者のコメント 私は会社員なのですが、2年~3年後に東南アジアに海外転勤となりそうなので、それまでに色々海外保険や投資をしたおきたいと思い、ネットで色々と情報収集していた際に香港の生命保険(F社とS社)に興味を持ちました。 しかしこれらの保険会社は香港に渡航しないと契約できないと思っており、香港行きの日程を組み、また並行して海外投資協会さんに香港のIFAをご紹介していただこうと思い問い合わせさせていただきました。 担当アドバイザーの野村さんから連絡があり、 「香港に行かなくても郵送で手続きできますよ!」と聞き、 また野村さん自身が毎月関西に出張でいらしているとのことで、 「香港行かなくてラッキー!」と思い、関西出張のタイミングで面談をお願いしました。 私の中では、月々500USD、払込5年間でS社、もしくはF社の生命保険を契約希望でしたが自分の選択がベストなのか? セカンドオピニオンとしてはどうか? 海外保険よりも海外積立投資はどうか? など色々相談しました。 都度、野村さんから的確なアドバイスを電話とメールでいただき、妻とも相談した結果 F社 USD5,000/年 2年払い S社 USD250/月 5年払い それぞれの認定IFAをご紹介いただき、郵送で契約しました。   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:F社 契約内容:一括投資プラン(海外生命保険) USD5,000× 2年払い 保険会社:S社 契約内容:終身保険プラン     USD250×5年払い   担当アドバイザーのコメント 短期投資は個別株等で運用しており、会社員として今後海外転勤の可能性があり、転職の予定はないということでしたので、30年後には約5倍の返戻率が見込める長期運用のプランと、現在はお子様がいらっしゃいませんが今後ご家族が増える可能性もあり、死亡保障と同時に20年で返戻率約200%の貯蓄性の取れるプランの2つに分散することをアドバイスさせていただきました。   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

30代大手商社勤務 2タイプの積立投資(変額運用型と元本確保型)を契約された事例

2019-04-18T02:29:34+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 K・T様 東京都在住 30代大手商社勤務 今回は、30代の大手商社マンの方が個人年金と子供の教育資金準備のため、2タイプの積立投資(変額運用型と元本確保型)を契約された事例をご紹介します。   ご相談者のコメント メールで問合せさせていただき希望連絡時間帯をお伝えすると、すぐに野村さんから返信がきました。 年率10%以上を安定して成果を挙げられる投資はリスクも伴いますが、 月額投資額 投資可能年数 この辺りがわかればより具体的なアドバイスができます。とのメールをいただきました。 私は月5万円ぐらいで20年前後の長期投を考えておりましたので、会う前から積立投資の仕組みなど事細かく色々メールでいただき、会う前から何と無く自分の投資のイメージができました! 野村さんのとても丁寧な説明と色々な話題を持っていることに惹かれ、またお会いした後もLINEやメールで質問に対してすぐに返信いただいたき、自分の中での疑問点が解消しまして、お会いして2日後には即決で契約したいと思い、すぐに認定IFAをご紹介いただきお手続きしました。 今後、積立投資がどうなっていくのか今から楽しみです!   紹介IFA経由での加入内容 保険会社:I 社 契約種類:元本確保型 積立投資 投資商品: USD300×20年払い 保険会社:I 社 契約種類:変額運用型 積立投資 投資商品: USD450 25年払い   担当アドバイザーのコメント K・T様の投資ニーズは約20年間で月5万円ぐらいのご予算でしたので、変額運用型と元本確保型のどちらかを選択するよりも、いざという時の途中引出しが可能な流動性と満期時160%保証のメリットの両方で投資された方がよいとお伝えしました。 また、商品の仕組み上、両プランで積立てすると変額運用プランの手数料も幾らか軽減されるので、リスク分散・期間分散含めてご提示させていただきました。 IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

学資保険代わりに海外積立投資(15年140%元本確保)を契約 30代 派遣社員の追加加入事例

2019-04-18T02:29:36+09:00By |お客様事例, 主婦, 会社員|

お客様事例 N・S様 30代 神奈川県在住 派遣社員 今回は、2018年末にF社でオフショア終身保険(死亡保障+貯蓄)加入されたN・S様(30代/神奈川県在住/派遣社員)が 追加で海外積立投資(元本確保型)を契約された事例です。   ご相談者のコメント 前回、子供が0歳で何か学資保険的なものがあれば・・・とご相談させて頂いた際、 15年満期で元本140%最低保証プランがあることを知り、学資保険代わりに主人名義で契約する予定でした。 ところが主人が契約の段で 「海外保険はちょっと怪しいな・・・」とか 「この会社が破綻した場合でも本当に元本確保されるのか?」などと言い出して、一旦保留になっていました。 それ以後もネットで色々調べていると、やはり日本国内では返戻率のいい学資保険はないことに気がつき、いつまでも煮え切らない主人を差し置いて、 「私が毎月払うから、これ以上色々言わないで・・・」となり、再度、担当の野村さんにお話を聞きたくて連絡しました。 正直、申し訳ないなと思いながらメールしましたが、すぐに返信が来て数日後に会って再度商品内容ご説明いただき認定IFAをご紹介いただき、契約手続きしました。 また、私の周りでも学資保険などの話が出ることがよくあり、野村さんにご相談してもいいですか?と聞くと 「もちろんです!国内保険についても色々アドバイスできますしなんでも聞いてください!」と、心強い返事をいただきました。 周りで保険や投資で困っている方がいましたら野村さんを紹介したいと思います。 紹介IFA経由での加入内容 保険会社:I 社 契約種類:15年満期時元本の140%最低保証プラン(諸条件あり) 投資商品: USD 200×15年月払い 商品特徴:140%の元本確保型なので15年後にお子さんの教育資金目的として活用することができます。   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

海外終身保険なら定年時に解約返戻率400% 老後資金確保のため追加契約されたお客様事例

2019-04-18T02:29:38+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 K・K様 30代 福岡県在住 大手企業社員 今回ご紹介する方は、2018年8月に香港へ渡航されて一括投資(128歳満了貯蓄型生命保険)された K・K様(30代/福岡県在住/大手企業社員)が追加投資で海外終身保険に加入されました。 この方は、ご自身のご契約後に福岡で会社の先輩や同僚、知人などご紹介されている当協会のパートナーでもあります! K・K様のコメント 海外投資・海外生命保険を色々な方を紹介しているうちに 「自分はまだ独身だけど、今のうちに死亡保障も用意しながら貯蓄できれば・・・」と考えるようになってきました。 前回加入した128歳満了貯蓄型生命保険と違い、 死亡保障が掛け金の3~11倍は確保できる(年数に応じて) 何もなければ定年後に解約して「老後の生活資金」としても確保できる(定年時に解約返戻率400%前後見込める) まだ見ぬ奥さんや家族への準備として! サラリーマンとして収入がある程度安定していると短期投資はあまり考えなくて良くて、 それよりも今働けるうちに収入の一部を将来への投資に回していく方が後々苦労しなくて済むし・・・。 海外保険を知ってしまうと尚更、日本の終身保険を検討する選択肢はないなと思っていました。 ・必要保障額に対する考え方 ・投資年数と返戻率との兼ね合い この辺りの考えも担当の野村さん(海外投資アドバイザー)に親身になって色々アドバイスいただき、納得して再度認定IFAをご紹介いただきました。 契約内容 商品  :R社 海外終身保険 USD300/月×15年払い 保険料 : USD 300.57(約33,000円)× 15年払い 払込総額:USD 54,103(約595万円) 特徴  :月払いUSD300に対して初年度保険金額USD128,500(約1,414万円)でその後運用益に応じて保険金額も年々上昇していきます 20年・30年・40年後の受取総額と死亡保険金額 ※現行利回りの場合   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

シンガポール在住 金融機関勤務の日本人が2種類の海外積立投資を始めた事例

2019-04-18T02:29:40+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 N・K様 30代男性 シンガポール在住 某金融機関勤務 今回は、シンガポールの金融機関に勤務している方のご相談事例のご紹介です。 日本非居住者なら海外の商品を契約することは問題ありませんが、将来日本に戻る可能性もあるため日本非居住者でも契約できるオフショア商品の契約を早急に希望されていました。なぜなら日本居住者が契約できるオフショア商品が年々減ってしまっていることをご存知だったためです。 ご相談メール 私は、現在シンガポール在住ですがシンガポールのIFA業者の紹介は可能でしょうか。 シンガポールではSGD建てで海外生命保険に加入をしました。 次は米ドル建ての積立を検討しています。具体的には毎月1~2万円程度の積立を2本考えています。 よろしくお願いします。 IFA紹介から契約まで 海外投資協会のホームページの問い合わせフォームからIFA紹介依頼をさせていただきました。 シンガポール在住のため、担当の野村さんとLINE電話で面談。 海外投資協会さんに関しては、事前にホームページで海外投資に関する内容や投資事例記事なども拝見していました。 野村さんとLINE電話した際に、親身になって色々話すことができました。 ある程度契約したい商品などは決まっておりましたが、不明点など質問するとすぐに返信があったりとクイックレスポンスで非常に好感が持てました。 私が日本に一時帰国するタイミングで野村さんと会って、認定IFAをご紹介いただき契約しました。   紹介IFAでの契約内容 保険会社:S社 USD300 15年(変額運用型) 保険会社:P社 USD200 25年(元本確保型)   IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。

1000万円の余剰資金の資産運用を海外生保で!薬剤師の方の事例

2019-04-18T02:29:44+09:00By |お客様事例, 会社員|

お客様事例 O・Y様 30代女性 宮崎県在住 薬剤師兼自営 現状の資産運用・投資状況: ・損保系生保会社の終身保険 ・一時払いUSD建て終身保険 今回は、1000万円の余剰資金の運用手段として海外の生命保険を契約された事例をご紹介します。   ご相談者のコメント 私が海外の生命保険に興味をもったきっかけは、いままでは縁故関係のある方から損保系生保数社の終身保険で資産形成などしておりましたが、ネットで海外の特に香港の生命保険を調べていましたら、増えかたが全然違うことに気づき、海外の生命保険に興味を持ちはじめました。 海外の生命保険を契約するにはIFA(保険代理店)を介する必要があることが分かり、またそのIFA選びが重要だと認識していましたが、どこに聞いたらいいか悩んでいたところ海外投資協会さんにたどり着きました。 現在、親の会社(薬局)での勤務と自営でいくつか事業を行っていまして、1000万円ぐらいの余裕資金があって何かいい投資方法はないかなと考えておりました。 最初は問い合わせフォームに希望連絡時間帯を入力すると担当の野村さんからお電話があり、19時頃にも関わらず30分ほどお電話を頂き相談させていただきました。 一括払いで日本の保険よりもいい商品がないか・・・とだけ伝えると 的確な商品アドバイスをいただき、とてもわかりやすい説明でした。 また、商品だけではなく周辺知識のことや雑談混じりで終始リラックスしてお電話できました。 その後、メールでいくつか質問すると、ちょうど野村さんが海外にいらっしゃったにも関わらず迅速にメールで返信いただいたりと、随分と不安が取れて来ました。 自分でも色々調べて質問しても、的を得た回答で結構疑ったかかる私でしたが野村さんなら安心できると感じました。 ただ、海外投資は初めてでしたのでまずは200万ぐらいからスタートして様子見て徐々に増やしていきたいと伝えた際に、その時もまたご相談くださいとおっしゃていただいたので、顧客寄りの方だなと感じました。 私は宮崎県在住でお会いするなら東京に行かないとと思っていたところ、野村さんが福岡出張があると聞き、熊本まで車で行き熊本から新幹線で福岡まで面談をしに行きました。 メールや電話でほぼ決まっておりましたが、 「福岡まで来ていただいきありがとうございます。今後の長い期間のフォローですので一度はお会いしないとなんだか嫌でして・・・。」と野村さんがおっしゃっていただき、 私も面前で色々お話ができて、その後認定IFAをお繋ぎいただき、郵送でお申込みしました。   紹介IFAでの契約内容   保険会社:F社 契約種類:オフショア一括投資 投資商品:USD20,000 現在はダブルインカム(薬剤師+自営)の収入がありますが、退職後や老後に備えるために最適な資産運用が可能です。     IFA紹介サービスのご紹介 世界中に数百あるIFAから正規ライセンスを持ち実績のある優良なIFAを無料でご紹介しております。 当社は、IFAを紹介するサービスに特化しておりますが、金融商品の勧誘・販売・仲介等は行っておりません。予めご了承ください。