お客様事例 Vol.61

H・A様 神奈川県在住 40代男性 製造業会社員

今回は、海外の生命保険の加入を検討されていた方が香港籍の終身保険と比較し、アメリカ籍を選択された事例をご紹介します。

 

ご相談内容

現在、生命保険はソニー生命の終身保険(300万円)とひまわり生命の収入保障保険に加入しております。
しかし収入保障保険は65歳満期でその後は終身保険300万しか残らなくなってしまうので、死亡保障の上乗せもしくは解約して老後生活資金の上乗せのため終身保険何か入らなければなと考えておりました。

 

IFA紹介サービスについて

IFA紹介の問い合わせすると、担当の野村さんからすぐに返信があり、同じ横浜在住ということで親近感が湧きました。
死亡保障が65歳以降300万円しかなくなり、かといっても日本の終身保険では保険料も高い割に解約した時の返戻率も増えないことはわかっておりました。

+αとして香港の保険商品(海外終身保険)を検討しておりましたが、今年から信託手数料がお客様負担だと知って、他比較した時にたまたまある勉強会で海外終身保険(アメリカ籍のIndex運用)を知り、詳しく知りたいと思い問い合わせしました。

事前に野村さんに相談内容等メールでやりとりしていましたので、面談時にはスムーズにお話ができました。

IFAからの試算書を拝見すると、アメリカ籍終身保険(Index運用)の保険料の安さ
15年目以降の返戻率の高さにびっくりしました!

香港籍の終身保険と悩んでおりましたが、こちらに即決し認定IFAをご紹介いただき契約手続きをしました
野村さんはポイントだけわかりやすく説明してくださり、海外保険以外にも国内生保のアドバイスや海外投資全般の相談も乗れるので、今後も色々相談しようと思いました。

 

紹介IFA経由での加入内容

アメリカ籍B社
死亡保障USD100,000 年払い保険料
USD2,355(2年目〜USD2,230)15年払い

 

担当アドバイザーのコメント

H・A様はすでに国内生保は加入されておりますので、その補填+老後の生活資金として検討されておりました。

返戻率も日本の保険では15年後に元本超えるか超えないか程度ですが、こちらはNASDAQの過去の運用利率から計算すると15年後には150%前後のリターンが取れ、かつ日本の保険と比べると保険料が3分の1で同じぐらいの死亡保障が用意できます。

また香港籍の終身保険と比べても保険料はぐんと安いのが特徴です
今後は日本の保険の見直しされる方にもこのプランはおすすめです

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