お客様事例

K・T様 40代男性 愛知県在住 開業医

今回は、以前F社の海外終身保険 (USD200,000)に一括投資されたK・T様が、お子様(16歳息子さんと12歳娘さん)の保障として追加投資された事例をご紹介いたします。

 

ご相談者のコメント

今回は、お子様の死亡保障を考えた時に国内のUSD建て終身保険と海外終身保険を比較すると同じ保険料払込期間と死亡保障額での比較した場合
20年目以降の返戻率でみると、海外終身保険の方が断然いいのでこちらまとまった資産がありましたので、USD100,000×2人=USD200,000一括払いでそれぞれ申し込みました。

海外終身保険は運用益に応じて死亡保障も増えていき、
息子は20年後にで約10倍(1億円ぐらいの死亡保障準備)、30年後に約13倍(1.3億円)ほどになり、
娘も同じく20年後にで約11倍(1,1億円ぐらいの死亡保障準備)、30年後に約16倍(1.6億円)ほどになります。

また、返戻率に関しては
息子は20年後には240%となり、定年退職するぐらいの時には1.4億円ほどになり、娘は20年後には250%となり、定年退職するぐらいの時には2億円ほどの返戻金が見込めます(現行利率で推移した場合)。

被保険者息子さん16歳:S社 終身保険プラン USD100,000一括(初年度死亡保障額 USD402,000)
被保険者娘さん12歳:同上 USD100,000一括(初年度死亡保障額 USD455,000)

先行きが見えない世の中で、子供達の時代にはどうなっているかわからないので、親としてせめてものことができればと思い、今回海外終身保険に郵送で加入しました。

 

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