1000万円の余剰資金の資産運用を海外生保で!薬剤師の方の事例

お客様事例

O・Y様 30代女性 宮崎県在住 薬剤師兼自営

現状の資産運用・投資状況:

・損保系生保会社の終身保険
・一時払いUSD建て終身保険

今回は、1000万円の余剰資金の運用手段として海外の生命保険を契約された事例をご紹介します。

 

ご相談者のコメント

私が海外の生命保険に興味をもったきっかけは、いままでは縁故関係のある方から損保系生保数社の終身保険で資産形成などしておりましたが、ネットで海外の特に香港の生命保険を調べていましたら、増えかたが全然違うことに気づき、海外の生命保険に興味を持ちはじめました。

海外の生命保険を契約するにはIFA(保険代理店)を介する必要があることが分かり、またそのIFA選びが重要だと認識していましたが、どこに聞いたらいいか悩んでいたところ海外投資協会さんにたどり着きました。

現在、親の会社(薬局)での勤務と自営でいくつか事業を行っていまして、1000万円ぐらいの余裕資金があって何かいい投資方法はないかなと考えておりました。

最初は問い合わせフォームに希望連絡時間帯を入力すると担当の野村さんからお電話があり、19時頃にも関わらず30分ほどお電話を頂き相談させていただきました。

一括払いで日本の保険よりもいい商品がないか・・・とだけ伝えると
的確な商品アドバイスをいただき、とてもわかりやすい説明でした。

また、商品だけではなく周辺知識のことや雑談混じりで終始リラックスしてお電話できました。

その後、メールでいくつか質問すると、ちょうど野村さんが海外にいらっしゃったにも関わらず迅速にメールで返信いただいたりと、随分と不安が取れて来ました。

自分でも色々調べて質問しても、的を得た回答で結構疑ったかかる私でしたが野村さんなら安心できると感じました。

ただ、海外投資は初めてでしたのでまずは200万ぐらいからスタートして様子見て徐々に増やしていきたいと伝えた際に、その時もまたご相談くださいとおっしゃていただいたので、顧客寄りの方だなと感じました。

私は宮崎県在住でお会いするなら東京に行かないとと思っていたところ、野村さんが福岡出張があると聞き、熊本まで車で行き熊本から新幹線で福岡まで面談をしに行きました。

メールや電話でほぼ決まっておりましたが、

「福岡まで来ていただいきありがとうございます。今後の長い期間のフォローですので一度はお会いしないとなんだか嫌でして・・・。」と野村さんがおっしゃっていただき、

私も面前で色々お話ができて、その後認定IFAをお繋ぎいただき、郵送でお申込みしました。

 

紹介IFAでの契約内容

 

保険会社:F社
契約種類:オフショア一括投資
投資商品:USD20,000

現在はダブルインカム(薬剤師+自営)の収入がありますが、退職後や老後に備えるために最適な資産運用が可能です。

 

 

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2019-04-18T02:29:44+09:00By |お客様事例, 会社員|

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