国内生保を解約し返戻金で海外投資をスタート 某マスコミ会社勤務の方の投資事例

お客様事例

Y・K様 30代 東京都在住 某マスコミ会社勤務

私は年金が当てにならないことから老後の資金準備はなるべく早く始める必要があると考え、国内生保の終身保険や変額年金保険などを契約していました。

投資状況

・G社ののRI
・M社ののUSD建て終身保険
・A社の変額個人年金 などなど

海外投資に興味を持ったきっかけは、国内生保だけでは不安がありネット等でお金を増やす方法を探していたところ、香港経由でのオフショア投資という投資方法があることを知りました。

色々調べてみると日本人がHSBC銀行などの銀行口座を作るのは年々難しくなっていたり、IFAやオフショアファンドの選び方、私が英語ができないなど、やはり日本人が海外の商品を契約するのはハードルが高く難しいのかなと半ば諦めていました。

たまたま海外投資協会さんのブログを拝見し、香港IFAの紹介サービスや海外積立保険のサポートも無料で対応するサービスがあることを知りました。

今回、1対1でのプライベートセミナーに申込させていただきましたが、ホテルラウンジやカフェと違いプライバシーが確保できる空間でじっくり相談できるのも良かったです。

よく保険や投資相談などでホテルのラウンジで商談されている方を見かけますが、正直周りに誰かいると私はちょっと嫌だなという性格なので。。

 

国内生保から海外保険への切り替え

相談時には、素人の私でも海外保険と国内保険の違いなどから1つ1つ丁寧に教えてくださいました。また、担当していただいた野村さんが国内生保の代理店営業出身ということもあり、今加入している国内生保についてもついでに相談させていただきました。

*USD建ての保険は保障+運用(ほぼ米国債運用)なので、海外保険に比べたら増え辛い
(ましてや独身である私が保障が必要か?という話になり)

*国内の変額保険も手数料がブラックボックスでどうなっているかわからない
(海外の変額プランと比較しても総じて手数料は高い)

など単に海外保険や投資がいいということではなくて、国内生保との比較をきっちり話していただいたおかげでより具体的に海外保険や投資について理解が深まりました。

65歳までに1億円を貯める目標のため、一括と変額タイプと迷いましたが海外投資が初めてということと職業柄収入が不安定なので長期投資よりは短期で払い込みが終わるプランを選択しました。

毎年の掛け金の捻出は、今加入している国内生保を解約もしくは払済保険にしつつ、解約返戻金を海外保険や投資に当て、徐々に資産を海外に移し増やしていく予定です。

契約内容:F社
契約内容:USD 年9,000ドル×5年払い

 

紹介IFA経由での投資内容

保険会社:F社

保険種類:USD建て一括運用タイプ

保険内容:年9,000ドル×5年払い

特 徴:45,000ドルの掛け金が20年後には複利運用効果で約108,000ドル前後(約2.4倍)となり、22年後には約162,000ドル(約3.6倍)前後となります(現行利率)

 

 

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2018-09-21T09:59:47+00:00

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