カナダの学資保険の代わりに香港経由の一括投資での資金運用を選択された外資系企業の会社員の方の事例

お客様事例

F・A様 40代 川崎市在住 外資系企業社員

今回は、日本居住者が契約できなくなったカナダの有名学資保険の代わりに香港経由の一括投資で資金運用を選択された外資系企業の会社員の方の事例をご紹介いたします。

 

ご相談者のコメント

私は、国内投資用不動産3件(ワンルームマンション)、カナダの学資保険(子供2人分)、iDeCoで運用していました。

今回は3人目の子供が生まれたので、学資保険としてそれを検討していましたが日本居住者は新規加入ができなくなっていたことを知り、300万円の資金の運用をどうしようか考えていました。
そこで日本の一時払い終身やUSD建て終身も検討しましたが、運用しても全然増えないので、他の海外投資商品を探していたところ海外投資協会さんのHPで香港経由で運用できる商品があることを知り問い合わせをしました。

最初は5年満期ぐらいで転がしながら資金を運用して行こうかと考えておりました。
相談した際には、妻が臨月でしたので出産して落ち着いてから・・・と思っておりましたが、仕事が忙しくなり、そうこうしている間に子供も6ヶ月が過ぎ、年末になって「そろそろ考えないとな・・・」と思い、担当の野村さんに10ヶ月ぶりにメールで再度連絡しました。

300万円一括投資が子供が16歳になるときに学資金として使える条件を伝えたところ、すぐに香港IFA経由で年3.5%で5年間固定金利の一括投資の商品があることを教えて頂きました。的確なプランを提案いただけるのでこの人に任せようと思い契約することにしました。

 

紹介IFAでの契約内容

保険会社:F社
契約種類:オフショア保険(死亡保障+貯蓄)
投資商品:USD27,000 一括投資
内容:お子様が16歳になるときに返戻率200%前後でリスクが少なくリターンが期待できる

 

 

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2019-03-09T14:10:05+09:00

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