30代 学校教諭 外資系生命保険の見直しからオフショア生命保険200ドル×5年の加入事例

お客様事例

S・S様 30代 神奈川県在住 学校教諭

今回は、産後休暇中の学校教諭の方の事例を、外資系生命保険の見直し内容も含めご紹介させていただきます。

 

ご相談者のコメント

私が、オフショア積立投資に興味を持ったきっかけは、ある投資セミナーに参加し、その中で「年利17%の香港積立投資」を紹介されました。

大変魅力的なお話だったのですが、次のような理由からそもそも本当に年利17%の積立はあるのか?疑問に思いました。

・日本では高すぎる金利なのに「ミドルリターン・ローリスク」と説明されたこと
・実際に香港に行って契約をしなければいけないこと
・ファンドや会社の名前を現地でしか教えてもらえないこと
・リスクについての説明が不十分だったこと
・紹介者が私の質問に対して十分な説明ができていないことなど、、、

 

海外投資協会に相談された理由

香港のオフショア積立投資にはとても興味があり、ぜひ投資してみたいのですが、信頼できるルートから契約をしたいと思っておりました。

具体的な仕組み、税金、メリットとリスク、私たち家族のライフプランに合ったポートフォリオなど、オフショア投資について中立な立場で詳しくお話を伺えそうだと思いご相談させて頂きました。

 

海外投資協会の感想

まだ子供が小さいので、できれば自宅に来て面談して欲しい旨お伝えすると、担当の野村さんより「もちろん、いいですよ。お子さん小さいですし、動きづらいでしょうから・・・」とお気遣いいただき面談しました。

外資系保険会社の終身保険を2本加入しており、その場で証券診断していただきまいた。その結果、20年〜25年で損益分岐点を迎えるのと、老後資金といってもそこまで増えないことが分かり改めて唖然としました。

そこで、海外の終身保険ですと20年で2倍ぐらいの返戻率が見込め、かつ死亡保障も運用益とともに増額していくことに目から鱗ですぐにでも入りたいと思いました!

野村さんは、国内生保代理店出身ということもあって、国内外の保険商品に精通しているので比較しながらメリットデメリットなどご説明いただき、とても説得力がありました。

その後、香港のIFAをご紹介いただき日本人スタッフもいて、長期的に安心できる会社だとわかりました

また今回、オフショア保険を契約するにあたり契約中の生命保険は減額にしました。減額で20万ほど損が出たのですが香港の保険を長期保有した場合、日本の保険よりも圧倒的な利益が出ると判断しての決断です。なお、保険払込終了後は、資金に応じてまた新たな契約を考えております。

 

紹介IFA経由での投資内容

保険会社:S社
契約種類:オフショア生命保険(死亡保障+貯蓄)
投資商品: USD200/月×5年
商品特徴:貯蓄型の生命保険で死亡時保障に加え、年 4%前後を複利運用することができます
契約の理由:子供が生まれたばかりで、私自身も1年以内に復職をし住宅購入も控えておりますが、住宅ローンはペアローンのため、ある程度保障が必要ですが、日本の保険だと増えないのでオフショア生命保険で「貯蓄+保障」を取りたいためです。

 

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2018-11-13T01:05:22+00:00

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